月¥980で、街のお得が使い放題になる仕組み
HILOまちパスは、会員証を見せるだけで加盟店の割引・特典が受けられる地域密着型のパスサービスです。
アプリ不要・ポイント管理不要。加盟店同士でお客様を共有するため、広告費で競い合う必要もありません。
💡
まちパスのコアコンセプト
ホットペッパーなどのプラットフォームは、掲載費・広告費で店舗同士が競い合う仕組みです。
まちパスは逆に、加盟店同士がお客様を紹介し合い、地域全体で会員を共有する仕組みです。
会員は月¥980を払うだけ。加盟店はどこでも、会員証を見せられたら割引するだけ。シンプルです。
プラットフォームの構造
HILO・ストレッチ
まちパス運営(橋渡し役)
・電子証の発行・管理(LINE経由)
・加盟店の審査・登録サポート
・特典情報の案内・更新
・会員からのお問い合わせ対応
・加盟店の審査・登録サポート
・特典情報の案内・更新
・会員からのお問い合わせ対応
会員(住民)
月¥980を払い、LINEで電子証を受け取る。加盟店では画面を見せるだけで割引が受けられる。
電子証を
見せるだけ
見せるだけ
加盟店舗
月¥5,500で参加。会員が来たら電子証を目視確認して割引を適用するだけ。端末不要。
加盟店の例(業種)
💆
ストレッチ・整体
5〜10% 割引
🍽️
飲食店
10% 割引
☕
カフェ
ドリンク1杯
🏃
フィットネス
体験無料
💇
美容室
5% 割引
🛒
小売・物販
5% 割引
※ 割引率・特典内容は各加盟店が自由に設定。医療業種・チェーン店は対象外。
ホットペッパーとの違い
ホットペッパー(従来型)
- 月3〜20万円の広告費が必要
- 掲載をやめたら集客がゼロになる
- 店舗同士が広告費で競い合う
- 全国の不特定多数が対象
- プラットフォーム依存から抜け出せない
HILOまちパス
- 月¥5,500の固定費のみ
- 退会後も築いた関係性は残る
- 加盟店同士でお客様を共有・紹介
- 地域の生活者が対象(来店率が高い)
- 広告依存から脱却できる構造
使い方(会員)
1
申し込む
LINEまたはWebから申込。月¥980(年払いなら¥9,800)。
2
電子証を受け取る
LINEに電子会員証が届く。アプリ追加は不要。
3
加盟店でスマホを出す
お会計時にLINEの会員証画面を見せるだけ。それだけ。
4
割引・特典を受ける
その場で割引が適用される。ポイント積算不要。
それぞれのメリット
会員(住民)のメリット
月¥980で地域の複数店舗が使い放題。月1〜2回使えば元が取れる。操作は画面を見せるだけ。
加盟店のメリット
月¥5,500で固定客にアクセスできる。広告費不要・端末不要。他の加盟店から自然な送客が生まれる。
地域・社会のメリット
地域内でお金が循環し、個人経営店舗が広告費競争から脱却できる。街全体の魅力が高まる。
HILOまちパスの特徴まとめ
- 月¥980で加盟店すべての割引・特典が使える共通パス
- 電子証はLINEで管理。アプリ追加不要、操作は「見せるだけ」
- 加盟店側も端末・システム不要。初期コストゼロで参加できる
- ホットペッパーと異なり、店舗同士が競わず協力して会員を共有する仕組み
- 最初の5店舗は3ヶ月間モニター無料で参加可能
- 月1〜2回利用するだけで会費分の元が取れる設計